2017年08月16日

焦りを感じるこの頃

ちょっと焦りを感じております。

使い始めて3か月。

とにかく歩みが緩い(笑)


ボロボロがなくなって爪は自然にできるようになり、
爪と皮膚との間の白いものが透明になり、
どんどん薄くなり・・・。

あ、こうして書いてみると結構治ってきているのか…

何十年もかけてここまでひどくしちゃった爪水虫&白癬菌です。

長い付き合いが必要ということですね。

わかっているのですが焦ります。

どの病気もそうですが、かかった年数分かけて治す意気込みがないとだめですね。

初期のころから比べればだいぶんよくなっているのですが、蠢く濁りがなかなか消えないのが切ないです。

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タグ:治療の焦り
posted by 白扇 at 08:13| Comment(1) | TrackBack(0) | 日記

2017年08月09日

皮膚についちゃったときの注意

爪専用に作られている

クリアネイルショット

できるだけ爪にすりこむよう塗り付けておりますが、

ちょっと皮膚につくこともあります。

特に爪の生え際は皮膚が薄くて柔らかいので、

ここにつけてしまった時は、私の使用感ではありますが、

「ふき取ったほうがいい」

と思います。

若干ではありますが、黒っぽくなる気がするんですよね。


爪専用ですからこの柔らかい部分にはきつすぎると思います。

足の指裏(指紋があるほう)のほうでしたら皮膚が厚いので、
こっち側ならちょっとくらいついてもOKで、
やわら階部分のは気を付ける。

以上、使い続けて気が付いた点でした。

効き目を感じる薬とはこうしたもの。


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posted by 白扇 at 07:58| Comment(0) | TrackBack(0) | 爪水虫 薬

2017年08月04日

爪と皮膚との間

最近の変化報告。

一番の変化は、爪と皮膚の間でしょうか。

いままではひたすら白い何か!がもっさり入り込み、爪は分厚かったのですが、

何度か「爪切りの儀」を行い、また、無意識に爪切りするようになってきてからの変化を箇条書きにしてみます。

1.まずぽろぽろ落ちなくなってきた
2.爪の透明度が若干増した
3.爪の濁りが蠢く(ひー)
4.爪と皮膚の間の白いものが透明になってきた ← イマココ

へぇぇぇぇ。

わずかな進歩ではありますが、爪切りもいらない(ボロボロ落ちるから)状態だったのが変わったもんです。

爪の間、記録のためにあとで写真載せようと思いますが、まだまだ「ひぃぃぃ」なホラー画像ですのでご注意を。


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posted by 白扇 at 07:33| Comment(0) | TrackBack(0) | 爪水虫 現状把握